SDGs進捗更新

2022年7月現在の私たちの取り組むSDGs達成状況を報告致します。

 

 

あらゆる場所、人材全てにより休まる場所を

①貧困をなくそう

・エコキャップ回収、使用済み切手寄付への意識向上を目指します。

2022年7月現在の達成状況

エコキャップ2550個を収集。2021年1月 NPO法人エコキャップ推進委員会へ寄付

エコキャップ1720個を収集。2021年12月 NPO法人エコキャップ推進委員会へ寄付

使用済み切手を日本国際ボランティアセンターへ寄付 2022年5月末

③すべての人に健康と福祉を

・一年に一度の人間ドックを全ての社員に
・インフルエンザワクチン投与費用の全額負担
・その他流行病(パンデミック)へのワクチン投与、検査費の全額負担

2022年7月現在の達成状況

2月~3月人間ドックを実施。

インフルエンザワクチン全社員実施済み。

全社員のPCR検査費全額負担。

⑦エネルギーを皆に、そしてクリーンに

・全社有車をエコカーに
・タブレット、パソコンによるペーパーレス化の促進
・LED,太陽光の取入れ
・クールビズ、ウォームビズの導入で冷暖房設定を抑える

・地域清掃の実施

2022年7月現在の達成状況

社有車プリウス 平均燃費25km/L 8台中5台達成

社有車フィールダー 平均燃費22km/L 13台中12台達成

電子WF導入により申請書類の90%をペーパーレスに。

全営業所、月1回以上の地域清掃を実施。

 

 

多様性を認め、尊重する誰もが生きやすい社会を推進する


⑤ジェンダー平等を実現しよう

・女性契約者の積極的雇用
・60歳以上の定年退職者への契約
・65歳以上で勤務の継続を希望する社員に関しての契約
・人権の尊重、パワハラ、セクハラの防止、性別、年齢、思想信条、身体的特徴への差別の防止

2022年7月現在の達成状況

2021年6月以降の採用者93名中女性84名 90.3%

60歳以上の採用率 39名 41.9%

⑧働きがいも経済成長も

・定時退社奨励の推進運動
・長時間労働の削減及びフレックス制の導入

2022年7月現在の達成状況

社員の残業時間を月25時間以内に。→全社員達成

年間5日間以上の有休取得 →全社員達成

長時間労働の削減及びフレックスの導入 時差出勤を導入済

(感染症予防を目的とした時差出勤制も導入済)